- 2010年3月26日 18:42
- ジュエリー
KENです。
元々、山梨地場産業ジュエリーは水晶の生産地であり、
甲州の御岳に水晶研磨技術を持ち込んだことに始まる。
草創期からの歴史背景の中に今一番、研磨氏として脚光を浴びてるのが
「詫間宝石彫刻」の詫間康ニだ。
自社ブランドと共に若手育成にも力を入れている。
経済産業省、JAPANブランド育成支援事業「koo-fu Yproject」にも参加している。
詫間 康二
1973年2月11日生まれ
高校卒業後、㈱シマダに入社し地金の製作を学ぶ。
その後、父、悦二に師事し貴石研磨に携わり、活躍中。
石本来の持ち味を生かしながらも象嵌などの高度な技術も用いた
作品を多く発表する。
伝統工芸士 甲州水晶貴石細工
プレジュエリーマスター
金属宝飾加工2級
詫間氏の魅力ある商品をご覧下さい。
お問い合わせ先
詫間宝石彫刻
〒400-0031 甲府市丸の内3-26-1
℡055-224-2039
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